ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2010-2011「VIBRATION OF THE MUSIC」@ZeppTokyoに行ってきた。
チケが2620番台だったので、入場はほぼ最後でした。
セトリの記述はツアー中なのではぶきますが、マジックディスクが中心でした。
写真とかはごっちの日記へ。
ごっちのMCが面白かったー。アンコールでMCは初体験だったかもしれない。
次は3/25!
2011年2月3日木曜日
2010年2月13日土曜日
ソラニン
宮崎あおい主演で4/3公開される「ソラニン」。
メインテーマとエンディングの曲がアジカンなんですけども。
そのうち「ソラニン」という曲が先日ラジオで初on air。
歌詞は原作を若干アレンジしてる感じ。
映画予告で流れてた曲とちょっと変わってるみたい。
早く観に行きたいすなあ。
・ソラニン/ASIAN KUNG-FU GENERATION
・ソラニン映画予告
メインテーマとエンディングの曲がアジカンなんですけども。
そのうち「ソラニン」という曲が先日ラジオで初on air。
歌詞は原作を若干アレンジしてる感じ。
映画予告で流れてた曲とちょっと変わってるみたい。
早く観に行きたいすなあ。
・ソラニン/ASIAN KUNG-FU GENERATION
・ソラニン映画予告
2010年2月3日水曜日
ごっち、twitter参上
http://twitter.com/gotch_akg
めっちゃtweetしてます。結構しゃべるの好きだったんですねー。
twitter上でもゴッチワールド全開。
音楽や著作権などの論争がしょっちゅう起こってます。
でも、本人の意思とは裏腹に、ごっち本人の考えにツッコミをいれてくる人が多い模様。
有名人の発言は影響力があるなと感じた次第。
めっちゃtweetしてます。結構しゃべるの好きだったんですねー。
twitter上でもゴッチワールド全開。
音楽や著作権などの論争がしょっちゅう起こってます。
でも、本人の意思とは裏腹に、ごっち本人の考えにツッコミをいれてくる人が多い模様。
有名人の発言は影響力があるなと感じた次第。
ラベル:
akg
2009年12月24日木曜日
ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour2009 〜酔杯リターンズ〜
ライブ行ってきました。
ZeppTokyoです。収容人員:2,709人(ライブハウスとしては最大級)。
ゴッチのMCでちょろっとおっしゃっておりましたが、そろそろZeepTokyoがなくなろうとしているそうでして。
まじかと思ってWikiで探してみますと、
とのこと。来年の4月かー。森ビルって六本木だけじゃないんですね。
うーん。個人的にZeppはラストになりそうです。
アジカンの整理券番号が奇跡的に100番未満だったので、行ったことがなかった最前列グループへ。あとで激しく後悔することになりました。
俺の周りには背が低めの女性が多くいて。
俺が平均身長よりちょっぴり大きいかったせいで、「邪魔だ邪魔だ、ごっちが見えないじゃないか」と言わんばかりに顔やらいろいろ殴られたり叩かれたりしました。
ここで俺は「ああ、確かに見えないよな」と後ろの人の気持ちを察してまして、中腰で挑んだところ太ももとふくらはぎが笑い出しました。
アンコールまでずっとその姿勢でした。
体勢的にきつかったけど、ライブそのものは非常に楽しかったです!
「十二進法の夕景」をやってくれたのがかなり嬉しかったなあ。滅多に聞けない曲ですし。
「君という花」はライブで欠かしたことのない曲らしく、やっぱりやってくれました。期待に答えてくれたなあ。
「リライト」はアレンジやばかったですね。前座のDE DE MOUSEの影響だったんでしょうか。
そんな感じで汗という汗を出し切り、ぼろぼろな状態でライブ終了。
取っておきたかったチケットは汗でビチョビチョになってしまいましたorz
今度は後ろの方でまったり見よう。気を使わなくて済むような場所で。
ZeppTokyoです。収容人員:2,709人(ライブハウスとしては最大級)。
ゴッチのMCでちょろっとおっしゃっておりましたが、そろそろZeepTokyoがなくなろうとしているそうでして。
まじかと思ってWikiで探してみますと、
Zepp Tokyoが入居するパレットタウンが、土地所有者である東京都との間で結んでいた定期借地契約は12年間[2]で、2010年(平成22年)5月で終了する。そのため、Zepp Tokyoも同時に廃止となる。パレットタウンの跡地は、森ビルおよびトヨタ自動車によって再開発される予定[3]。
とのこと。来年の4月かー。森ビルって六本木だけじゃないんですね。
うーん。個人的にZeppはラストになりそうです。
アジカンの整理券番号が奇跡的に100番未満だったので、行ったことがなかった最前列グループへ。あとで激しく後悔することになりました。
俺の周りには背が低めの女性が多くいて。
俺が平均身長よりちょっぴり大きいかったせいで、「邪魔だ邪魔だ、ごっちが見えないじゃないか」と言わんばかりに顔やらいろいろ殴られたり叩かれたりしました。
ここで俺は「ああ、確かに見えないよな」と後ろの人の気持ちを察してまして、中腰で挑んだところ太ももとふくらはぎが笑い出しました。
アンコールまでずっとその姿勢でした。
体勢的にきつかったけど、ライブそのものは非常に楽しかったです!
「十二進法の夕景」をやってくれたのがかなり嬉しかったなあ。滅多に聞けない曲ですし。
「君という花」はライブで欠かしたことのない曲らしく、やっぱりやってくれました。期待に答えてくれたなあ。
「リライト」はアレンジやばかったですね。前座のDE DE MOUSEの影響だったんでしょうか。
そんな感じで汗という汗を出し切り、ぼろぼろな状態でライブ終了。
取っておきたかったチケットは汗でビチョビチョになってしまいましたorz
今度は後ろの方でまったり見よう。気を使わなくて済むような場所で。
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